みーこのお気に入りたち☆東方神起館☆

みーこのお気に入りたちの別館です☆ユノ大好き!東方神起を全力で応援しています♪

ニュースいろいろ(10/2~10/4)

HANTEOチャート☆

10/6デイリー1位☆
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10/7デイリー1位☆
10/8 23:40現在リアルタイム1位☆

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発売以来、ずーっとTANTEOで1位ですけど
来週の音楽番組では1位取れるのかな~?

これだけ見てるとPSYにも勝てそうなんだけど・・・どうでしょうね?

1位、取ってほしいです!!!



ニュースの記事の続きです~♪


ここ数日の忙しかった日々が振り返れて、
そして時系列で整理できて楽しいかも~(*´ω`*)


自分用の記録なのであんまり面白くないかもしれませんけど
みなさんも一緒に振り返りましょう~☆



東方神起ユンホ「僕のファンはファンを超えて別のメンバー」

掲載日時: 2012-10-02 13:59

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東方神起が出演するKBS『Do Dream』(6日放送)について、同番組ディレクターが内容を少し公開した。

同ディレクターは1日、ブログに「今週の『Do Dream』東方神起」というタイトルで、同番組を編集している様子の写真と共に記事を掲載した。

この中で、番組中にユンホが話した言葉として、「僕(=ユンホ)のファンは、ファンという考えを越えて、また別のメンバーだと思っています」という言葉を紹介。ファンが一緒に喜んで、悲しんで、感じてくれるのだとユンホが語ったことを明かした。

一方、ユンホは番組中、寝る時によく夢を見ると明かしたという。同ディレクターは、「自分が本当にしたいことをいつも考えていると、それが夢にも出てくるそうです。彼は時々、夢で十年ぐらい未来の自分が本当にこの仕事(アーティスト)を楽しみながら、喜んで歌っている姿を三人称の立場で見るそうです」と、ユンホが見る夢についても明かした。

同ディレクターはユンホよりも年上のようだが、今回の収録を編集していて、ユンホのファンに対する思いと、夢に出るほど10年後もはっきりと考えている姿勢に感動したという。

一方、6日放送の『Do Dream』には、SUPER JUNIORのキュヒョンとウニョクも登場。同ディレクターはブログで「チャンミン君とキュヒョン君って、こんなに可愛かったっけ?」とコメントし、期待を高めた。


(元記事→ Kpopstarz



ファンをメンバーだと言ってくれるユノ・・・(ノω・、)

本当にファンを愛してくれてるんだなぁ・・・。

だからこそ、同じメンバーのチャンミンを大切しないような人は
出て行ってくれ。って言ったんだろうね(ノω・、)


東方神起、「Catch Me」でリアルタイム、日間、週間チャートを制覇

掲載日時: 2012-10-02 10:02

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東方神起が、ニューアルバム『Catch Me』で、韓国の各種音楽サイトのリアルタイム、日間、週間チャートそれぞれで1位を獲得し、他者を引き付けないその大きな人気を見せつけた。

東方神起は、昨年1月にリリースした『Keep Your Head Down』以来約1年8カ月ぶりに、韓国での第6集アルバム『Catch Me』を発売した。先月24日に音源、26日に音盤をそれぞれリリースし、音源はリリースと同時に各種音源サイトのリアルタイムランキングで1位に浮上。そして、リリースから1週間が経ち、リアルタイム、日間、週間のすべてを制覇するパワーを見せ付けた。

今後は、5日のKBS2『ミュージックバンク』を皮切りに、韓国内の様々な音楽番組に登場。本格的なカムバック活動に入る。


(元記事→ Kpopstarz



東方神起ユンホ「夢を諦めかけたことあった」

掲載日時: 2012-10-03 10:56

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東方神起のユンホが、過去に歌手としての夢を諦めかけたことがあったと告白した。

東方神起のユンホとチャンミンは、最近行われたKBS2『Do Dream』で、リレー特別講義に挑戦した。この中で、ユンホは「夢はあなたを捨てない」というタイトルで講義を行った。

ユンホは、母方が声楽家の家系であったため、音楽大会の声楽部門で賞を受けるほどだったという幼い頃について語った。

しかし、ホルモンが扁桃腺に閉じ込められる病気にかかり、喉にこぶができてしまい、歌えない常態になったしまった。ユンホは、「日常生活でもコミュニケーションができないほどだったので歌手の夢を諦めることも考えた」と明かした。しかし、その後の血のにじむような努力で歌手になることが出来たという。

一方、ユンホは、デビュー後もコンサート直前で首の手術箇所が再発して、首から口、鼻まで実に40~50カ所に炎症がでたことがある明かした。この時は、事務所の反対を押し切って、首を麻痺させてステージに上がったと明かし、会場を驚かせた。

東方神起が出演する『Do Dream』は韓国で6日に放送される。


(元記事→ Kpopstarz




東方神起、5日『ミュージックバンク』のカムバックステージに‘期待爆発’

10/03 10:15

ニューアルバム『Catch Me』でカムバックする東方神起が、5日に初のカムバックステージを披露する。

東方神起は、5日に放送されるKBS『ミュージックバンク』を皮切りに本格的な活動をスタートさせる。今回のカムバックステージでは、タイトル曲『Catch Me』と、アルバム収録曲の『I don’t know』の2曲を披露する。東方神起だけの強烈なカリスマ性と魅力を発揮する予定だ。

『Catch Me』のミュージックビデオが公開された後、音楽ファンは‘ハルクダンス’、‘ミラーダンス’、‘ドラゴンダンス’など、様々な名前をつけ今回の曲に対する高い関心を示した。その分、東方神起だけの差別化されたパフォーマンスに出会えるカムバックステージもまた、話題を集める見込みだ。また共に披露される収録曲『I don’t know』も、強烈なリズムとゾクゾクするように割れるボーカルのリズムが印象的な歌で、『Catch Me』とはまた違った魅力を伝えることと見られる。

東方神起は、「久しぶりに新曲とステージでカムバックする分、これまで準備したものを沢山の方々にお見せ出来るよう一生懸命活動する。『Catch Me』を愛し、東方神起の活動も応援してくれればと思う」と感想を伝えた。

一方東方神起は5日、KBS『ミュージックバンク』に続き6日MBC『ショー!K-POPの中心』、7日SBS『人気歌謡』を通し相次いでカムバックステージを披露する予定だ。


(元記事→ infoseek




東方神起チャンミン、作詞曲「I Swear」を説明 「ファンをあきれるくらいに愛する僕達の心」

掲載日時: 2012-10-03 10:07

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東方神起のチャンミンが、新アルバム『Catch Me』の収録曲で、自身が作詞した曲「I Swear」について語った。

東方神起は、韓国メディア「YSTAR」のインタビューに応え、韓国で6枚目のアルバムとなる『Catch Me』について語った。

この中で、チャンミンは、自身の作詞曲「I Swear」について、「僕が、僕達のファンの皆さんを余りにもとても、またあきれるくらいに愛する心を持て余すことができなくて、僕達がファンの皆さんに伝えたいその思いを歌詞にしたしました」と説明。「そのことを思いながら聞いてもらえれば嬉しいです」と語った。

先月末に『Catch Me』をリリースした東方神起は今後、5日のKBS2『ミュージックバンク』を皮切りに韓国内の様々な音楽番組に登場し、本格的なカムバック活動に入る。


(元記事→ Kpopstarz



チャンミンがこんな風に素直にファンへの愛を口にしてくれるなんて・・・!!

正直、ビックリしました。笑

チャンミンの中で何かが確実に変わってる気がする・・・

そしてそれは日本でのTONEツアー中に変わったんじゃないかな、って思ってます。

チャンミン、本当に今が幸せそうだ

東方神起として、ユノと一緒に活動するのが本当に楽しいみたい。

なんか胸熱・゜・(PД`q。)・゜・





東方神起、20カ月ぶり「Catch Me」でカムバック

2012年10月04日11時20分

「前作のアルバムは2人体制で初めてつくった。うまくできることにフォーカスを合わせたので力が入りすぎた。ちょっと暗い雰囲気もあった。今回は全体的に力を抜くことに集中した」。

東方神起が1年8カ月ぶりに6集「Catch Me」で帰ってきた。ユンホ(26)とチャンミン(24)は「強いパフォーマンスに代表される東方神起のカラーは守るものの、もう少し大衆性を持とうと努力した」と口をそろえた。「老若男女が気楽に聴ける11曲でアルバムを満たした。R&B、ダンス、バラード、メタルなど幅広いジャンルを入れた」(チャンミン)。

エレクトロニクスサウンドのタイトル曲「Catch Me」は1日(現地時間)、米NBC放送の人気トークショー「ライブ・ウィズ・ケリー・アンド・マイケル」のオープニング曲に使用されたりもした。

今回のアルバムで注目される曲はミディアムテンポのバラード「How are you」。2人は「1990年代のマロニエの『カクテル愛』のような曲」と紹介した。

東方神起は03年12月に5人組でデビューした。09年夏にメンバー3人が所属事務所との法的紛争で他の所属事務所に移り、現在の2人組になった。今回のアルバムはチームが2人になって出した2枚目のアルバムとなる。

2人は「最初は(2人での作業は)すべて新しく始めるように極度に緊張し、大変だった」と振り返った。その2人に大きな自信を与えたのはコンサートだ。今年上半期、日本で26回のツアーコンサートを行い、55万人を動員した。これを通じて緊密に呼吸を合わせ、お互いをより深く理解するようになったという。

「一人が休めばもう一人に大変な負担がかかるので、一緒にずっと頑張るしかなかった。お互い頼り合ったことで、一緒に大きく成長したようだ」(ユンホ)。

2人は11月17、18日のソウルオリンピック公園体操競技場から、初のワールドツアーに入る。東方神起は来年、デビュー10周年を迎える。「いつまで歌うのかって? マイケル・ジャクソン、イン・スニ先輩のようにできる限り続けて、長くアーティストとして残りたい」2人はこう語った。


(元記事→ 中央日報





東方神起、所属事務所では理事級?ユンホ、将来の経営参加に言及

掲載日時: 2012-10-04 11:21

東方神起が、所属事務所のSMエンターテイメント内での序列について語った。

東方神起は、韓国ソウル市内のホテルで、ニューアルバム『Catch Me』の発売記念インタビューを行った。この中で、事務所内での序列について尋ねられ、ユンホは事務所ではアーティストとして接してくれるためはっきりとは分からないとしながらも、歌手として事務所内でグループ分けをすると、キム・ミンジョン、カンタ、BoAと同じ枠に入ると明かした。

さらに、ユンホはこれらのアーティストと一緒の分類であるため、「部長よりは上で、理事よりは少し下。理事級かな?」と答えた。

一方、チャンミンは、事務所の関係者から東方神起が成功して事務所がこれだけ大きくなることが出来たと言われることがあり、それを聞くと嫌な気分の時も全て晴れた気持ちになると語った。

また、会社経営についても尋ねられ、ユンホは「いつかはやると思うけど、時期としてはまだ。確信が持てるようになったら経営もやってみると思います」と語った。


(元記事→ Kpopstarz





東方神起「これからは大衆とコミュニケーションをとりたい」

2012/10/04(Thu) 09:58

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6thアルバム『Catch Me』で1年8カ月ぶりにカムバックした東方神起が、よりソフトになった。2004年アカペラグループを標ぼうしてデビューシングル『HUG』で華麗にデビューした東方神起は、2005年に2ndアルバム『Raising Sun』から強烈なパフォーマンス型グループに変貌を遂げた。

『Catch Me』は日本など海外活動に力を注いでいた東方神起が、韓国のファンとコミュニケーションの幅を広げようと努力したアルバムだ。ユ・ヨンジンが作ったリード(タイトル)曲『Catch Me』は、東方神起が大衆との接点を広げる火ぶたを切る曲だ。ユンホは「もちろんK-POP界で僕たちのパフォーマンスを認めてくださるのは感謝しますが、この状態で強烈なジャンルの音楽だけやるのはちょっと違うんじゃないかと思いました」とし「スタートがそうだったように東方神起が色々なジャンルをこなせるということを再び見せたかった。『Catch Me』が初めての鍵」と話した。チャンミンは「全くストレスを感じないことは不可能ですが、今回は前よりも感じませんでした」とし「そんな感じを込めたようです」と紹介した。「デュオChani Mini(チャニミニ)の『夢』をカバーするなど、ジャンル的にも気楽な感じになりました。他の人たちが楽しく楽しめたらいいなと思って練習も気分よくしましたよ」

しかし振り付けだけは東方神起の伝統に従った。既存のアイドルグループと差別化される高難度のダンスだ。“ポップの皇帝”マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」ツアーとグループSHINee(シャイニー)の『Sherlock』の振り付けを担当し、カナダのポップスタージャスティン・ビーバーとの作業も控えているトニー・テスタが担当した。ユンホは「息が合わなければケガする可能性もあるダンスです。あせって揺れれば崩れるでしょう。それでも勝負の賭けに出たかったんです。もうかなりのコンセプトのダンスはみな出てきていますが、僕たちだけが見せることができるものが必要でした」と語った。

彼らの変化は音楽だけに限定されない。大衆とよりコミュニケーションをとろうと、テレビ番組でも多様な姿を見せるつもりだ。今月中旬の放送予定で“コメディアン歌手”のヒップホップデュオUVと対決するバラエティー番組『私たちの日夜-勝負の神』への出演など、意外な姿を披露する。


(元記事→ innolife





東方神起、日本デビューシングルは大失敗? 「SMの年間予算の4分の3を費やしたが・・・」

掲載日時: 2012-10-04 12:18

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昨年1月に『Keep Your Head Down』をリリースして以来、約1年8カ月ぶりにアルバム『Catch Me』をリリースした東方神起が、同アルバムを記念してのインタビューに応じ、この中で日本デビュー当時について明かした。

インタビューの中で、チャンミンは、日本でのデビューシングルについて「すごく期待していましたが、SMエンターテイメントの年間予算の4分の3を費やしましたが、大失敗でした」と明かし、「2カ月間、同じ服を着ていました」と語った。

チャンミンはまた、東方神起は2004年に韓国でデビューしすでに大きな人気を得ていたため、2005年に日本へ渡った時も「最高ではないにしても、基本的に人気は得られると思っていて、生意気だったと思う」と正直な思いを語った。

一方、チャンミンは、数年前にあったブランク期間に日韓のファンがいつも応援してくれたことが励みになったと言い、「愛されることの大切さを改めて知りました」と語った。


(元記事→ Kpopstarz




東方神起「友人たちに恋愛は難しそうと言われました」

2012年10月04日11時49分

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1年8ヶ月。ファンにとっては長く、東方神起にとっては電光石火のように短い時間だった。とにかく、時は流れ、待ち望んでいた二人の男が戻ってきた。

東方神起が9月26日に6thアルバム「Catch Me」をリリースした。今回のアルバムにはR&B、ダンス、バラード、メタルジャンルの11曲が収録された。特にタイトル曲「Catch Me」は、トレンディなダッチエレクトロニックサウンドとオーケストラの旋律が調和したダブステップジャンルの曲だ。強さで言えば前作の「Why? (Keep Your Head Down)」と並ぶが、斬新さの面では一歩前進した曲だ。

「もう1年8ヶ月も過ぎたのかって感じです。後輩歌手の舞台を見ながら、私も立ちたいとしょっちゅう思いましたが、何か変わった姿で戻りたかったです。SMスタイルは持っているものの、もう少し大衆にアピールする部分が必要だと思いました」(ユンホ)

前回の活動で東方神起は、タイトル曲「Why? (Keep Your Head Down)」で強烈なイメージを見せた。パフォーマンスの面では、自他公認の最高の座に上ったが、二人の負担は更に重くなった。毎回それ以上を見せなければならないとのプレッシャーが心の中にあったからだ。大衆の期待以上、ファンの期待以上、そして前の曲で見せた器量以上のものを見せなければならない。メンバーの目標値と大衆の期待が募り、アルバムの準備期間も長くなった。前ばかりを見ていた新人の頃とは、はっきり違う。

「我々が得意なことを見せなければと思いました。忙しいスケジュールの中で、アルバムの制作が行われましたが、我々の意見がたくさん反映されました。耳慣れたメロディが多いと思います。劇的なメロディを使おうと努力しました」(ユンホ)

今回東方神起が見せる振り付けは、二人が作る一つの身振りだ。ユンホとチャンミンが一つの体を構成するとの仮定の下で踊る。チャンミンが歌う時はユンホが感情表現を担当し、逆にユンホのパートではチャンミンが雰囲気を繋いで行く。体操競技にも難易度があるように「Catch Me」の振り付けに難易度を付けると最上級だ。チャンミンは「命がけのパフォーマンスが含まれている」と、そっと教えてくれた。ユンホは「ジャスティン・ビーバーの振付師トニー・テスタが手掛けた振り付けだが、我々のせいでジャスティン・ビーバーのスケジュールが延期さえれたこともある」と、振り付けへのプライドを表した。

「心配です。呼吸が合わなければ顔を打つかも知れないし、空中から墜落する状況が発生するかもしれません。しかし、そうしないと我々がたくさんのことをお見せできないので。いつからか、我々の命をかけたパフォーマンスが含まれるようになりました(笑) 」(チャンミン)

10代の少年だった東方神起は、今や20代半ばを超えようとしている。少年から青年へ、また男の子から男に成長した。理というのがそうであるように、二人にとっても恋は当たり前の感情となった。残念ながら、今は“忙しすぎて悪い男”の生活をしているので休業中だが…。

「結婚した友達に聞いてみたんですが、恋愛は難しそうと言われました。悪い男よりもモテないのが忙しい男だそうです(笑) 今は時期的に恋愛ができずにいますが、するとしても絶対公開しません。自ら責任を取れるのであれば公開恋愛も可能だと思いますが、僕には無理そうです」(ユンホ)

星の中の星、東方神起。人生で最も輝いた瞬間はいつかとの質問にユンホは「いつも輝いている。今日も輝いたし、明日も輝くと思う」と強調した。誇張でもなく、偽りでもない。運であれ、努力であれ、東方神起は2004年にデビューして以来、トップの座を守り、その場に相応しい人に成長した。そうして東方神起は昨日よりも今日、もう少し輝いている。

「我々が努力しただけの反応があって欲しいです。それが今回の活動の目標です。店頭で何万という数値を決めたいのですが、本当に分かりません。結果が良ければ、我々の努力が報われた気分がして嬉しいと思います」(チャンミン)


(元記事→ Kstyle





東方神起「日本デビュー当時は生意気だった」

2012/10/04(Thu) 11:03

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6thアルバム『Catch Me』で、1年8カ月ぶりに韓国でカムバックした東方神起は、華麗なパフォーマンスとスバ抜けた歌唱力でK-POPブームを巻き起こした代表的なグループ。

東方神起は最初から韓流グループとして活躍してきたわけではない。チャンミンは「2004年に韓国デビューを果たし、2005年に日本に行った。最高ではないが、基本的に人気は得られると思っていて、生意気だった。日本デビューのシングルにすごく期待していた。SMエンタテインメントの1年予算の4分の3を費やしたが、大失敗だった。2カ月間、同じ服を着ていた…」と当時を回想しながら語った。また「何年か前に長いブランクがあったが、日韓ファンがいつも応援してくれた。愛されることの大切さを改めて知った」とファンへの感謝の気持ちを伝えた。

人気急上昇中のPSYほどではないが、海外で認知度の高い韓国グループ中の一組である東方神起は、各国の有名ミュージシャンと一緒に仕事をし、徐々に活動範囲を広げている。東方神起は韓流グループとして「もう少し責任感を持つ必要がある」と考えている。「外国ファンに僕らの音楽を聴かせているという責任感がある。音楽は相手の文化を理解し、交流し合えるコンテンツだから、好スタートを切ったと思う。最後までしっかりやっていきたい」

魅力的なコンテンツは、映像サイトYouTubeから世界的に広がったというチャンミンは「多くの人がわざわざ聴きに求めてこなくても、聞かせるようにするいいコンテンツを作るのが先だ」とし「音楽とパフォーマンスの質に勝負をかけるべき」と語った。

東方神起は、11月17日と18日に行われるソウルオリンピック公園・体操競技場を皮切りに、中国、タイなど世界を回るツアー「TVXQ! LIVE WORD TOUR - Catch Me」をスタートさせる。


(元記事→ innolife



東方神起チャンミン「ユンホは僕にとって必要悪」

2012/10/04(Thu) 10:09

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{東方神起}が1年8カ月ぶりにニューアルバム『Catch Me』をリリースし、歌謡界にカムバックした。去年1月、2人組に再結成して5thアルバムのタイトル曲『Why』をリリースして以来、2枚目のアルバムとなる。

いつの間にかデビュー9年目になる東方神起。9年を共にした彼らだが、ユンホは「自分がいつも輝いている」と思っているポジティブ派、チャンミンは「一番輝いていた瞬間が僕にはなかった」と言うネガティブ派で、性格は真逆だ。それでもグループを続け、最高の相性をアピールする2人にとって相手はどんな存在なのか。

相手についてユンホは「昔とはかなり変わった。よく喧嘩し、愛憎も入り混じっていたが、今は認め合う仲になった。チャンミンはチャンミンなりに格好よく、僕は僕なりに格好いい。2人は一体だと思うし、折衷しているよう。チャンミンは僕の別の一面。よくない時の姿を見ると僕のようであり、いい時を見ると『なぜ僕はあの時、あんなふうに考えられなかったのか?』と自分を責めたりもする(笑)」と話し、チャンミンは「ユンホは僕にとって必要悪。本当の悪ではなく、ぶつかることがあると、僕が悪くなった気分になる。KBS『{愛と戦争}』に出てくる夫婦(笑)。一種の愛憎とでも言うか?」と説明した。


(元記事→ innolife




必要悪ってwwwwww

すごい表現やなぁwwwwwww

チャンミンにとってユノって、ほんとに愛憎って言葉がピッタリなのかもw

たぶん真面目で熱いユノのせいでチャンミンは
ものすごくしんどい練習を強いられてると思う。笑

ユノってなんか(仕事に関しては)色々うるさそうやし。笑

「もーうるさいな~。うざいわ!!」

って思いながらもユノの言う通りにしてたら結果が良くて・・・

やっぱりユノヒョンの言うことは正しいんだな・・・

みたいな。

なんかそんな感じなんじゃないかな~って。。。

ただの私の妄想ですがw




東方神起 ユンホ「最近はインテリアにハマってます」

2012年10月04日11時33分

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グループ東方神起のメンバーユンホが、最近インテリアにハマっていることを告白した。
ユンホは最近OSENとの取材で「以前は外へたくさん出回ったが、最近は家にばかりいる。インテリアにハマっている」と話した。

続いてユンホは「できることは全部やってみたい。自転車に乗って町を回ったり、住民センターに行く事もある。東大門(トンデムン)に行って買い物するのも好きだし、最近は写真も撮ったりする。遊園地にも行ってきた。誰にも気付かれずに遊んできた」と満足気に微笑んでみせた。

公共交通機関を利用し、水産市場で友達と誰が一番早く値段を負けてもらえるか掛けるというユンホとは違いチャンミンの方は「もともと性格が他人と付き合うのが好きでない方だ。一人で掃除でもしながら家にこもる方」と話した。

東方神起は9月26日6枚目のアルバム「Catch Me」をリリースした。二人は5日KBS 2TV「ミュージックバンク」を皮切りに、6日MBC「ショー 音楽中心」、7日SBS「人気歌謡」にも出演し、タイトル曲「Catch Me」でカムバックステージを行う予定だ。


(元記事→ Kstyle




ニュースめっちゃ多い~~~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

でもカムバになると2人が色々と心の内を話してくれるから嬉しい!!^^

こういうインタビューいいですね♪

もっともっと普段考えてることをいっぱい話してほしいです(*´∇`*)




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Comment

みーこ says... "きょうこしゃん(*´∇`*)"
カムバ以来毎日忙しいですね~♪
でもすごく楽しい~(*´∇`*)

ユノはいつでもかっこよくて男前ですね!!
外見も中身も・・・(*´ω`*)
ますます惚れなおしましたよ☆

今週は1位になれるかな~?
なれるように祈りましょう!!


2012.10.12 03:11 | URL | #- [edit]
きょうこ says... "タイトル"
みーこしゃん、大量の記事ありがとうございます!
東方神起がカムバックして、毎日のように見ることができ、忙しくて幸せですよね(^.^)
ユノとチャンミンはいつ何時も、品がよくてカッコイイ!
ユノの男前発言も、萌え~です。
なんか爆発的な手ごわい相手が一位だったんですよね!!
一位になりますように!
2012.10.09 02:05 | URL | #- [edit]

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