みーこのお気に入りたち☆東方神起館☆

みーこのお気に入りたちの別館です☆ユノ大好き!東方神起を全力で応援しています♪

黄金パネル展&ニュースいろいろ(10/13~10/14)

中之島の黄金のパネル展の写真です~☆

クリックすると大きくなります^^

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私は時間がなくて行ってないんですよね。。。

うちの会社がこの中之島のプロジェクト(水都大阪2012)にちょっと関係してて
関連部署の人にお願いして写真撮ってきてもらいましたw

仕事中なのに私的なお願いしてスイマセンwww

でも私が
「東方神起のチャンミンが出てる映画のパネル展やってるから写真撮ってきて!」
って言ったらちゃんとチャンミンのアップも撮ってきてくれて。。。。。笑

ちゃんとチャンミンを把握してくれてるのが嬉しい。笑

水曜日だったかな?結構雨が降ってる日に
他のイベントは続々と中止になる中、
黄金のパネル展は事務局に問い合わせの電話が殺到したため
ぎりぎりまで開催してたらしい。

私が会社の人にパネル展の場所を聞いたら
「問い合わせの電話がパネル展パネル展・・・ってすごい多かった。
 なんなん?なんかあるの?ブッキーが出てる映画やんな?」
って聞かれました。笑

「東方神起のチャンミンが出演してる映画なんですよ!!」
って言ったら
「あ~、それでか~。東方神起すごいな・・・」
って感心してましたよ☆


それにしてもパネル展・・・ショボイよね。笑



さて、今日もニュースの続きを。。。。。

東方神起、人気あり過ぎ! 『芸能街中継』ゲリラデートが人だかりで史上初の中止

掲載日時: 2012-10-13 15:04

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東方神起の人気のすごさが、番組の野外撮影をやむなく中止させた。

東方神起が出演して12日夜に行われる予定であったKBS『芸能街中継』の十八番人気コーナー「ゲリラデート」が、余りにも多くの人だかりができたため、危険と判断され中止となった。

同番組のリポーターであるキム・テジンは同日、自身のツイッターに「今日8時半、新村(シンチョン)で行われる予定だった東方神起のゲリラデートは、事故を考慮して、やむを得ず取り消しとなりました。写真に写っている人だかりの100倍は超えるファン達が集まって本当に危険な状況でした」と報告し、現場の写真を公開した。

東方神起は当時、バンに乗って現場に登場。到着前から待ちわびていたファンらに挨拶まではしたが、歩くことも出来ない状況で、制作側は同番組史上初めてゲリラーデートの中止を決めた。中止の決定後、2人は集まってくれたファンらに感謝のコメントをし、短い「デート」を後にした。

撮影は来週に延期となり、より安全で十分な広さのある場所を選んで行われる予定だという。


(元記事 Kpopstarz



そりゃあそうだよねぇ。。。。。

事前に告知したらこんなことになるわな。。。

でも一目だけでもユノとチャンミン見れたならいいやん!!

しかしこれは危険ですね。。。ファンも2人も。。。

通行人も。


東方神起、『Catch Me』カムバックで減量していた

掲載日時: 2012-10-13 15:37

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第6集アルバム『Catch Me』で現在カムバック活動を精力的に行っている東方神起が、カムバックのために減量していたことを明らかにした。

東方神起は、最近行った韓国メディアとのインタビューの中で、「2人とも痩せたように見える」と尋ねられ、カムバックのために減量をしていたことを明かした。

ユンホは「太っていたので痩せました」とさっぱり答え、前アルバム『なぜ?(Keep Your Head Down)』での活動時は2人とも少し太目で、「お兄さんフォース」が出なかったという。一方、『Catch Me』では、パフォーマンスや全体的な曲のイメージを考えて、ふっくらしたよりもドライな感じが似合うと思い、減量することを決めたと明かした。

しかし、ユンホは「だけどいつの間にか腹だけが出てきています」と言い、笑いを誘った。


(元記事 Kpopstarz



ユノ、減量してたんや・・・・・。

ムリな練習とかでやつれて不健康な痩せ方したんじゃないかなぁ?って
ちょっと心配だったので安心しました。

「太っていたので痩せました」ってwwwwww

ストレートやなwwwwww

そしてお腹のポニョのこと、気にしてたんだね。。。。。w

ユノ、まめにネットでファンの反応とか見てるよね!絶対に!!w




東方神起、余暇が出来れば何を? チャンミンは登山、ユンホは役所へ!?

掲載日時: 2012-10-14 11:31

東方神起が余暇が出来れば何をしたいかを明らかにした。

現在、第6集アルバム『Catch Me』をリリースして韓国で精力的にカムバック活動をしている東方神起は最近、韓国メディアとのインタビューの中で、余暇ができれば何をしたいかを明らかにした。

チャンミンは、「最近は、秋なので登山をしたいと思っています」と、普通の人と変わらない答えをした。「以前は両親に連れられて山に行くのが嫌でしたが、今は良くなりました」と言う。

一方、ユンホは「僕はどこへ行くか分からないライフスタイルです」と言い、芸能人であるために失ってしまう普通の人が経験できるものを失いたくないとして、「経験できなかったことをしてみる」と語った。

そして、その例として、「役所へ直接行って謄本を取ってくる芸能人はいないようです」と言い、「そのように小さなことを失って、(芸能人は)他人がしてくれることに慣れてしまっているかもしれません。私もいつか家の長になるだろうし、練習生の時の決心を忘れて生きれば悲しいです。純粋な心を忘れるかもしれないと思って慎重になります」と語った。

ユンホはこの他、以前は街を出歩くときは変装したが、最近は変装せずに水産市場へ行って買いたい物を値切ってみたり、東大門市場へも頻繁に行くと述べ、実際に一般人と同じ生活を経験できるよう心がけていることを明かした。


(元記事 Kpopstarz




ユノの言葉になんか泣けてきたわ・・・

謄本取りに行くことに憧れるなんて・・・・・

そんなんやらんでええよ!!笑

でも、そういうごく普通の小さなことでも
一般人とは違ってできないってことが悲しいんだろうね・・・

変装せずに出かけるってマジか!!??

もし街でバッタリ出会っても騒がずにそっとしてあげたいですね。。。

私がもしバッタリ出会ったら・・・
どうなるだろう?
全く予測不能。笑

たぶん硬直して「あわわわわわ・・・・」ってなって終わりだと思いますwww





東方神起ユンホ「女性芸能人3人からアプローチを受けた」

掲載日時: 2012-10-14 00:56

最近、韓国音楽界に約1年8カ月ぶりにカムバックした東方神起は、韓国メディアとのインタビューを行い、その中でユンホは、ファンから最近の東方神起の歌が明るくなったと言われ、恋愛しているのではないかと尋ねられたと語った。

ユンホはさらに続け、「正直に言いますと、この前女性芸能人3人からアタックを受けましたが、丁寧にお断りしました」と明かした。また、「悪い男よりも悪い男というのが、忙しい男じゃないですか」と言い、東方神起としての活動が多忙で、恋愛する時間がない、あるいはまだ恋愛への思いはそれほど強くはないことを伺わせるコメントも加えた。


(元記事 Kpopstarz



きゃー!!ユノ!!!

そんなこと赤裸々に語っちゃってくれるのね!!!

そんな話、聞きたくないわ!!。・゚・(ノД`)・゚・。

でもやっぱり聞きたい!!!

いや、やっぱり聞きたくない・・・ような聞きたいような。(どないやねんw)

複雑な乙女心www

しかしまるで3人から同時に告られたっぽい言い方ですけど
どういうことなんでしょうね??

てか、あんた3人じゃ済まんやろ~~~。

今までも星の数ほど告られてるんちゃうの~~~??

星の数ほど告られた中で、たまたま先日3人に告られたんですね、はいはい。

で、断ったんですね、はいはい。

ありがとう^^

ユノはやっぱりファンに優しいな・・・(*´ω`*)

ユノがそう言うならその言葉の通り受け止めておくよ^^




東方神起「転落するとしても予測できないグループになりたい」

2012年10月14日19時05分

「同じステージに立つ2人のソロ歌手の雰囲気を出したい」

―いつの間にか今年でデビュー9年目だ。

ユンホ:4年間くらいは我を忘れて生きて、過渡期も過ぎたし、2人で喧嘩もたくさんした。だからThanks toにこのように綴った。「10年間お互いに喧嘩したり、笑ったり泣いたりして、いつの間にかここまで来たな」と。実際に男が男の目を見て、好きだとは言わない。(チャンミンに)お前はできるか?僕はダメだ(笑) 表現することはとても恥ずかしいけど、僕たちはあえて言わなくても良い仲だと思う。隣にいないと何となく寂しい。

―今回1年8ヶ月ぶりに韓国でのアルバムをリリースする。これまでの10年間の間に2年近く空白があったが。

ユンホ:こんなに早く時間が経つとは思わなかった。空白期間が長くなった分、曲に対してより確信が持てる時に復帰したかった。何か違う姿を見せようという気持ちだったので、時間がかかったようだ。韓国で活動を再開すること自体が嬉しい。海外でほとんどの活動をしていると、寂しくなる……(笑) 負担にもなるけど、今はときめいている。

―11月に始まるワールドツアー「TVXQ!LIVE WORLD TOUR“Catch Me”」の最初のステージとしてソウル公演を計画しているが、格別な思いがあると思う。

ユンホ:韓国で単独ステージに立ってみたかった。本当に待ち望んでいたことでもあるし、3年余りステージに立てなかったことに対して心残りが大きかった(笑) 思う存分楽しんで、気楽になれる公演になってほしい。以前はただ「うわ!見せなければならない。僕たちのカッコいい姿を見て!」というような公演でだったけど、今はそれより、皆と一緒に楽しめる公演になったら良いなと思う。もちろんカッコ良く見せることも忘れていない(笑)

―和やかな雰囲気でアプローチしたいという気持ちだと思うが、それでも依然としてタイトル曲のサウンドは力強い。

ユンホ:そうだ。依然として力強い。サウンドは強烈だけど、聞いてみるとメロディーは簡単だ。最近ダブステップ(2000年代の初期、イギリスで生まれカナダ、アメリカなどで人気を集めているエレクトロニカジャンルの1つ)音楽が流行しているけど、僕たちは「ダブステップにメロディーを入れて一度歌ってみよう」という思いで挑戦した。これがとても難しかった。とにかく依然として全体的なサウンドは強いけど、サビをはじめとするメロディーをとても簡単にしたかった。

―簡単なメロディーにしたかった特別な理由はあったのか。

チャンミン:前作「Why? (Keep Your Head Down)」では強いイメージを前面に出した。だけど、似ている曲を歌うと「あ、彼らはいつも強い曲を歌うグループなんだな」と思われるかもしれなかった。東方神起だけのイメージを固めることにはなるけど、その枠に閉じ込められるかもしれないので、出来る限り気楽に聞けるように曲を作った。アルバムの全体的なコンセプトは、人間の内面に対する物語だった。お決まりのストーリーではなく、シンプルに伝えたくて色々と悩んだ。

―しかし、東方神起には「Rising Sun」のように強烈なSMP(SM特有の音楽パフォーマンスを称する言葉)の残像が強く残っているが。

ユンホ:強烈なサウンドが代弁しているSMP的なものが“東方神起らしい”ものとして認識されていることは知っている。今までのイメージを変えるつもりはない。続けてやっていきたい。ただ、その中での変化を追求している。2人だから可能な音楽と披露できるパフォーマンスを実現させようとしている。具体的に言えば、同じステージに上がった2人のソロ歌手のような感じを表現したい。ある瞬間はチャンミンだけの魅力を披露し、その次は僕の魅力を披露することだ。2人だからこそ可能となる様々な変化を追求している。

「歌詞のストーリーを具体的に盛り込んだ振り付けと演技が必要」

―10年近く着実にアルバムをリリースしているので、1枚1枚が作られるたびに感じる格別な気持ちがあると思う。

ユンホ:そういった理由で今回のアルバム制作には細かい所まで気を遣った。以前は、所属事務所のスタッフの方が会議をして決めることがほとんどだったけど、今回のアルバムからは僕たちも積極的に参加するようになった。僕たちの意見もたくさん反映されたし、曲ごとにたくさん悩んでアルバムを作った。曲のビートにおいて「これよりあれが良くない?」ということや、あるパートでは「ピアノの旋律を入れようと思ってるけど、どう思う?」と僕たちの意見を聞いてくれた。そのようにして一緒に作ってみたら、より新しいものを作ることが一番の目標となった。

―収録曲「I Swear」はチャンミンが作詞を担当したが、作詞作業はどのように行われたのか。

チャンミン:「I Swear」はファンのことを想いながら作った。「ありがとう、愛している」という言葉をたくさん言ってあげられなかった。僕の愛情を求めている人々がたくさんいると知っているけど……その方たちを想いながら反省する気持ちで作ってみた(笑) 感謝している気持ちはたくさんあるけど、頻繁に言うとその言葉に対する信頼性が落ちる気がするので、控えている。本当に必要な時に、最適な時に言おうと思っている(笑)

―トラックリストの構成やミキシングの過程でも意見が反映されたようだ。

ユンホ:そうだ。トラック構成の場合、最初は渡された曲をA&Rチームで選ぶけど、集まった曲についてたくさん意見を交わした。また、ボーカルの高音と低音を調節することとか……以前はこのような話をあまりしなかった。今は曲の制作に参加するようになって、ミキシングに対しても僕たちの意見をアピールするようになった。このようにアルバムの収録曲、1曲1曲により気を遣って聞こうとした。個人的には「How are you」という曲が好きだ。90年代のグループ、マロニエのような雰囲気の曲でもある。「カクテルの愛」に出てくる和音も少しあって、90年代の感情を刺激するものがある。僕がこの曲本当に良いから必ず収録したいと積極的に勧めた曲だった。

―なぜ90年代の感性を刺激したかったのか。

ユンホ:90年代に活動したNoise(ノイズ)先輩も好きだったし、マロニエやアカペラグループの人工衛星……も本当に大好きだった(笑) また、来年は東方神起がデビューして丁度10周年になる。僕たちがデビューした時のパターンが最近また流行っているようだ。「10年を周期として繰り返されるという言葉って本当だったんだな」と思った。一時、音楽業界でリバイバルがブームになったけど、そうするうちに電子サウンドが主流となったけど、その後、電子サウンドにレトロな雰囲気を醸し出した曲が作られた。だからと言って僕たちが今「Hug」を歌うというわけではなく(笑) その時のように和やかなメロディーがアピールできると思った。

―ミュージックビデオでのパフォーマンスにより気を遣っているように思えたが、このようなパフォーマンスをステージの上やライブで再現することは難しいと思う。

ユンホ:難しい(笑) 寿命が削られる感じだ。「Why? (Keep Your Head Down)」の時もほとんど換骨奪胎の状態だった……(笑)

チャンミン:最初に曲を渡された時は、そんなことは考えていなかったけど、振付け師が作った振り付けを見た瞬間「この曲、ライブでは歌いたくない」と思った……だけど実際に迫ってくるとやるようになる。やらなければならないから(笑)

―振り付けの仕組みが非常に細かかった。

ユンホ:トニー・テスタという振付け師が作ったものだったけれど、ストーリーを生かして作ってくれた。最初は映画「アベンジャーズ」を見て、その中のハルクというキャラクターだけを生かして振り付けを作ろうとしたそうだ。トニーがこの一曲で4種類の振り付けを作って、今のバージョンはその4種類の中から良い部分を組み合わせた。僕たちの立場では答えがなかったので、全部習った。だけど、「Catch Me」はビートが強く、歌詞は愛する人と別れようとしているけど、別れられないというストーリーを伝えていて、サウンドと歌詞が一致しない部分があったので、全体的に振り付けを変えて組み合わせた。最初は優しい男が、だんだん強くなって吠え叫ぶ姿を見せ、そうするうちに再び原点に戻るという構成だ。それから、最初にチャンミンと僕が立っている姿は1つの体だ。チャンミンが歌を歌っている時、僕はチャンミンの内面になってパフォーマンスを繰り広げる。そして僕が歌う時は、チャンミンが僕の内面になる。それ以外の感情はバックダンサーが描いてくれる。歌詞のストーリーの細かい部分まで詰め込もうとして細かく振り付けを構成したので、多分歌詞と一緒に見ると風変わりな歌として伝わってくるかもしれない。

「僕たち2人は愛憎関係のようだ」

―初めの頃は「よく喧嘩した」と言っていた。お互いに合わせながら衝突する部分はないのか?

ユンホ:どうしても「Why? (Keep Your Head Down)」の時は、2人で初めて活動する時だったから……意見の相違が生じる時が時々あった。テレビ番組でも何度も話したけど、僕たちは愛憎関係のようだ。例えば「夫婦クリニック 愛と戦争」のような……(笑)? 一応2人とも意欲が強い。そういった面で最善を尽くして努力するタイプだけど、何か完成した後も、その日の感情や気持ちによって、その上限の線が変わる。そのような過程でお互いが違う意見を持つようになる。それを解決するためには、ステージに立つ前に基本的にある程度の枠組みを作っておかなければならない。だからいつもたくさん練習する。そして、このように意見の相違がある時は、調整しながら練習し、完成させること自体が限界にぶつかる部分だろうけど、それと共に1つずつ悟っていくこと自体が意味のあることだと思う。

―5人の時より伝えられるインパクトが減るかもしれないという心配はなかったのか。

ユンホ:5人だった時は、5人の魅力があって、2人の時は2人の魅力がある。これとは別の話だけど、確かに言えることは、2人で活動したら実力がぐんと伸びた(笑) 伸びるしかない。5人でやっていた時は、お互いの欠点を十分に補完できるシステムだった。でも、2人の場合は、1人が死に物狂いで歌っていると、もう1人は必死で踊らなければならない(笑) 休むタイミングがまったくない。特にコンサートの場合、30曲余り準備をして、最後までやり遂げた後は勉強にもなるし、実力もぐんと伸びている。

―依然として2人で感じる負担は大きいのか。

ユンホ:2人で活動するようになって、空いた空間を埋めようと必死になった時もあるけど、逆に余裕を持つようになった。半々だ。1年8ヶ月の間、本当にたくさんのことがあった。空白の時間が長くなり、流行が変わりつつあり、人々の記憶からも遠ざかったこともよく知っている。だけど、それを無理して戻したくはない。今の僕たちを悪く思う方もいるだろう。2人だから、悪い点もたくさんある。それに感じる負担も2倍だ。だからと言って、包み隠したくない。ただ、ありのままを見て欲しい。

―必死さと余裕が半々になったことも、東方神起の変化した姿でもあるが、それぞれが感じている最も大きな変化は何なのか。

ユンホ:僕が個人的に感じていることは、2人で活動を始めてからより大人になった感じがする。もちろん、僕もアイドルが好きだ(笑) アイドルとして活動できる年齢である限り、僕はアイドル音楽がやりたい。アイドル音楽だからと言ってて特別なことはなく、すべて同じ音楽だと思うけど、客観的に見た時、以前より男らしくなっていて、そんなところに満足している。

チャンミン:以前より一人ひとりに深く集中するようになった。見る立場からもそのような面があるけど、やっている立場でもやはりそうだ。一人ひとりにより集中して見るようになった点、それが一番大きい変化だ。

―2人になった東方神起が歌手として表現したいカラーは最終的にどんなカラーなのか?

ユンホ:すべてのジャンルを披露できるグループになりたい。お互いの好きな音楽スタイルがまったく違う。こんな2人が一緒だと、時にはチャンミンがメインになって、時には僕がメインになり、多様なカラーを出せると思う。“カメレオンのようなグループ”という言葉を聞きたい。

チャンミン:うん……ユンホ兄さんの話も合っているけど、実は僕の考え方は違う。僕は「このカラーで何かがしたい」と話すのは、少し傲慢だと思う。「カメレオンのようなグループになりたい」という考え方に反対しているわけではない(笑) 言い換えれば、「僕たちのカラーは○○です」と話すこと自体がマンネリズムに陥る発想だと思う。実際に依然として試行錯誤を経験していて、今後もずっと経験すると思う。今はまだ僕たちがうまくできる音楽、格好良く見せられるものを見つけ出す段階だと思う。

―現在の韓国アイドル市場は東方神起のデビューの時とははっきりと違う。この中で東方神起はどんなグループとして評価されたいのか。

ユンホ:常に新しい東方神起になりたい。今まで僕たちに関心を注いでくれる人々に新たなことを少しずつ見せてきた。「Hug」の時は可愛らしい歌を歌っていたけれど、「Rising Sun」では変化を試み、「呪文-MIROTIC-」の時は、僕たちの年齢に合ったセクシーさを見せた。そして5thアルバムでの「Why? (Keep Your Head Down)」という曲からは当時起こった大きな変化によって、自然に変わった。その次が今回のアルバムだけど、より熟練した味が出たようで、だからまた新しいことに挑戦したくなった。簡単なことではないけど、本当に予想できないグループになりたい。こんなことを言っているけど、突然転落するかもしれない。だとしても、僕は予測できない人になりたい、そしてそのような東方神起になれたら良いと思う。

―2人が今回の活動を通じて目標としている“夢”があるなら。

チャンミン:以前より余裕ができたようで、楽しく仕事ができそうだ。また、そんな姿を見ている人々には「あ、本当に本人が楽しんでいるんだな」と思ってくれたら良いなと思う。

ユンホ:僕たちのありのままを見て欲しい。批判でも何でも良い。その渦中で何らかの変化を追求していたんだなと一緒に感じてくれれば、最高だと思う。僕たちも自ら自分たちの殻を破りたいと常に思っていたから。


(元記事 Kstyle



ものすごく長い記事ですけどこれは絶対読んでほしいですね!!

いろいろ感じたこと、言いたいことはあるけど・・・

読んでもらったらわかると思います。笑

やっぱり東方神起のユノとチャンミンが誇らしいです。

そして、

ありがとう、これからも頑張ってね。ずっと応援するから。。。

と2人に伝えたいです。




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Comment

みーこ says... "鍵コメn****さま(*´ω`*)"
いえいえ、全然!
悲しいときや悔しいときは誰かに話を聞いてもらったらスッキリすると思うので
私でよければいつでも聞きますよ~(*´∇`*)

元気になったみたいで良かったです(●´ω`●)
今回のカムバは本当にタイミングが悪くて・・・・・i-241
私も悔しくてなんだか納得いかないですけど
1位にならなくても東方神起が素晴らしいってことは
私たちがよーーーくわかってるので!^^

わかる人はきっとわかってるはずなので!^^

これからも彼らの努力と才能を信じて
応援していきましょうね~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+

しかしほんまパネル展ショボいよねwwwww

2012.10.23 01:27 | URL | #- [edit]
says... "管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012.10.20 22:24 | | # [edit]

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