みーこのお気に入りたち☆東方神起館☆

みーこのお気に入りたちの別館です☆ユノ大好き!東方神起を全力で応援しています♪

夜警日誌☆2話

王様が助けた巫女が千年花を咲かすことに成功しました!

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でもサダムに押された烙印から怪しげな光が出てきて
花に呪いがかかったみたい!

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この女の子はリンのことが好きみたいです。

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そしてこの大臣は娘であるこの女の子をリンの妃にしようという野望があるのかな・・・

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大妃はリンよりも先にキサン君(あの性格悪そうな子ねw)の婚礼の方が先だと言い
この女の子に目をつけます。
焦って話を逸らす大臣。
やっぱり娘をリンの妃にさせたいみたいだね。



この女の子の名前はトハ。ヨンハの妹です。
「お姉さんは最強の巫女だから千年花のことは心配しないで。」
と王様に言います。お姉さんのことをすごく尊敬してるみたい。
王様が中殿からもらったという椿の花のブレスレットを拾うトハ。

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ヨンハが王様に千年花を献上します。

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「これで大君の病が治る」と喜ぶ王様。

呪いのかかった花から怪しげな光が出てきて・・・
わーーー!!なんか王様の表情がヤバイよ!!!wwwww

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あれーーーーーー!!!!
王様がヨンハに突然チューしたよwwwwwww
でも表情が完全にイッちゃってて、何かに取り付かれてるみたいー
しかし千年花の呪いってこういうことなの???エロくなるってこと?www

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で、まんざらでもさなそうな巫女にもちょっと引くわ・・・笑

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そしてなぜか目覚めるリン。
花を煎じて飲むとかそういうことせんでよかったんかな。笑

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オブジェみたいになった竜神を宮に持ち帰る王様。

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「これは何だ?」という武官を突然斬りつける王様。
うわー完全にイッてもーてる。。。(´Д`;)
優しくて勇敢で男らしい王様はどこに行っちゃったのーーー・゜・(PД`q。)・゜・

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「うわ。。。これはヤバイ。」と王様の異変に気付いた夜警人のリーダー。

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武官と話をしている中殿を見て
「余がいない間男たちと楽しく過ごして余の知らせなど待つ暇はなかっただろうに」
と嫉妬に狂う王様。驚く中殿。
王様完全に狂ってるーーー・゜・(PД`q。)・゜・

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巫女のヨンハがまたヨンシン族に連れ去られましたーーー。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

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瀕死の状態から生還したサダムを治癒するためにさらわれたようです。
サダム復活!!!

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王様は竜神を宮の地下の一室に保管しています。
夜警人のリーダー、サンホンは
「竜神が死んだか定かではありません。これを宮に置くのは危険かもしれません」
と進言しますが、王様は聞き入れません。

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サンホンの鬼針盤が王様に反応しました。
これは王様が鬼神に取り付かれている証拠。

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サンホンは夜警長に王様に鬼気が迫っていると報告します。
「鬼気を撤廃する宮の結界を回復させましょう」

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「朝鮮の王よ。私を邪魔した代価を払うことになるぞ
お前の刀を子供と妻と母の血で染めることになるだろう」

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やだやだやだーーー怖いーーーーーーー。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。


世子冊封の日。

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王様の様子がおかしい。
「大君はもう子供ではないことは理解できたか?
それではお前にとってそれはもう必要ない。殺せ。」

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と、カブトムシをリンの目の前に置く王様。
驚くリン。

うわーーーキサン君「ざまぁww」みたいなめっちゃ憎たらしい顔してるーーーwww

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「大切な物を捨て、愛する者を殺してでも
民のために大義を選ぶ者が王になる。
大君はこの場で臣僚たちにもう幼い子供ではないことを証明しろ。」

「でも・・・・・」
と躊躇するリン。

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「では余が手伝ってやろう」
リンの手を掴み、無理やりカブトムシを潰そうとする王様。

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王様ヒドいーーーーーーーー。・゚・(ノД`)・゚・。


「できません、父上。
これは父上がくださった大事な友達でございます。できません」

と泣き出すリン。

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リンは優しい子なんだねぇ。・゚・(ノД`)・゚・。


「父に逆らうのか!」とリンに刀を向ける王様。

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ぎゃーーーーー!!!何すんねんーーーー。・゚・(ノД`)・゚・。


中殿も大妃も臣下たちもみんなビックリしてる!!!

王様がリンに刀を振り下ろす瞬間、ソン内官がリンに覆いかぶさりました。
王様に斬られるソン内官。・゚・(ノД`)・゚・。

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大臣たちは凍りつき、女官たちは悲鳴をあげ、阿鼻叫喚の様相。

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そんな状況でも冷静なキサン君。。。この子怖いな。

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泣くリンを抱きしめ恐怖に脅える中殿。

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「最後までこの父を失望させるとは・・・
世子冊封は延期する!」

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まさに地獄絵図だね・・・(>_<;)

あんなに優しかった王様が・・・(ノω・、)
リンを誰よりも愛し守り、カビを探して家も作ってやろうと言ってた優しい王様が・・・(ノω・、)
全部サダムの呪いのせいだわーーー
王様、早く目を覚ましてーーー・゜・(PД`q。)・゜・
ソン内官もええ人やったのにーーー・゜・(PД`q。)・゜・


カブトムシを逃がしてあげる優しいリン。

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そこに大妃がやってきました。

「祖母上、ソン内官があんな風に死ぬなんて可哀想です」と泣くリン。

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「明日父上に謝りなさい」という大妃に

「怖いのです・・・。父上の目が・・・。
祖母上、父上のもとに侍医を送ってください。
父上が病気にでもなったのではないかと心配です。
父上が少し変なのです。」


「大君、口に気をつけなさい。
何があっても殿下の前でそのようなことを言ってはいけません。」

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それを陰から見ていたキサン君・・・

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ぎゃーーーー!!!リンの大切なカブトムシを踏み潰しましたよ!!!
なんちゅー残酷な奴や・・・(((( ;゚Д゚)))

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王様は中殿が他の男と戯れている幻聴が聴こえ中殿を殺そうとします。
中殿が目を覚まし、我に返る王様。

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キサン君が王様に何やら耳打ちをしています。

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そこにリンがやってきました。

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「父上、謝りに参りました。」

すると王様は
「大君は父が病気になったと思っているのか?
大君が余を恨んでへんな噂を流していると聞いた。」

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「そうではなく・・・お許しください王様。」

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「大君は本当に余の子供なのか?
自分の間違いを隠すためこの父を悪く言ったではないか
もしや大君には他に父がいるのではないか?」

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そこに中殿がやってきました。
「なぜそのようなことを言うのですか!!
大君は私と殿下の子でございます。」

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「中殿が貞淑かどうかなどわからぬではないか」

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ショックを受ける中殿。。。

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そりゃそうだよね。。。あんなに紳士的で中殿にも優しかった王様なのに。。。(ノω・、)


ヨンハを待ち続けるトハ。

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「私が捕まえるわ。
私がお姉ちゃんを連れて行ったその悪い奴を捕まえる。
お姉ちゃんも見つけるから見ててください。」


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王様のもとにまた黒いモクモクが迫ってきましたーーー(>_<;)

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サンホンが助けに来ると、臣下が王様に斬られて倒れていました。
「王様は刀を持って大君閣へ行かれました・・・」

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女官や臣下を斬りまくって大君閣にやってくる王様。

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怖いーーーーホラーやんーーーー。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。


リンにジワジワ近づいてくる王様・・・

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王様がリンを斬りつけようとしたその瞬間、
サンホンが助けにやってきましたーーー!!!
サンホンかっこいーーーーー!!!

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「殿下・・・鬼気に打ち勝つのです!」

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ここで2話終了~☆


いやぁ~~~王様怖いわーーー。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
王様役のチェ・ウォニョン氏、演技上手いね~☆
特にこういう狂気に満ちた演技うまいわ~
そしてサンホンかっこいいですね!!


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今回もキャプりすぎてめっちゃ大変な作業でしたwww
いよいよ3話はユノが出てきますよ~☆
3話も頑張ります~(σ・∀・)σ♪


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Comment

みーこ says... "Re: キャプお疲れ様です"
粉雪さん(●´ω`●)

確かに・・・TLでも「初日譲ります」だらけですねぇ・・・(´Д`;)
そして「オーラス譲ってください」だらけ。
なんかほんとにバランスの悪さを感じます。

だけどそこは東方神起。
会場ガラガラにはならないと思いますよ☆
多少は空席もあるだろうけど・・・

基本はまず平日を出して捌いて、追加で土日出すべきだと思います。
今回はエイベのやり方ヘタクソでしたねぇ。
私は金曜日は遠征できないので初日行けません(ノω・、)
粉雪さん、行きたくても行けない私たちの分も楽しんで来てくださいね♪

2014.11.30 12:31 | URL | #- [edit]
粉雪 says... "キャプお疲れ様です"
夜警とは関係無いのですが…初日ユノ誕公演大丈夫でしょうか…。私がトンペンになってこんなにブログが譲渡祭りなの初めてです。
私はダブリはせず参戦決定したのですが、会場がガラガラなのでは…と凄く不安です。
何より初日ガラガラだったら二人が悲しみますよね。行きたくても日程的に行けない人が多いだけなのに。やっぱり追加公演の出し方が汚なかったし、ちょっと無理があった。本当にエイベには腹が立ちます。
私にはどうすることも出来ないけど、エイベはどんな手を使っても一般チケを捌くべきだと思います。懸賞にバンバン出すとか…。
初日初体験で楽しみなはずだったのに、全然テンションが上がりません。
2014.11.29 23:41 | URL | #- [edit]

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